『ねじまき』発売まで、あと2週間です。
スザク・ミュージックの特設サイトにて小野島大さんの長文ライナーが読めるようになったので、
チェックしてみて下さい(→こちら)。
がっつりインタビューを受けての、濃い内容になってます。
これを読んで期待をパンパンに膨らませましょう。
そして、3/20にはミュージック・マガジン4月号が出ます。
こちらにもインタビューが載っているので、是非。
特集はビートルズです。
それから、レコ発も決定しました。
6/28(金)の下北沢440です。
何とカーネーションの直枝さんが歌ってくれることになりました!
ゲストとして小島麻由美も登場!
詳細は上の『ねじまき』特設ページにて。
メール予約もいち早く受け付け始めます。
まだまだ先の話だけど、そこへ向けて突っ走っていきます。
みなさま、カレンダーに○印つけておきましょう。
そして、来てください!
演奏はバンド形態がメイン。細かいことはこれからだけど、
leteさんでやるアコギ弾き語りの<今宵、ねじまく>シリーズとは別物になるでしょう。
どちらもそれぞれの良さがあると思うので、
それぞれ最高のものを目指していく所存。
来週は新PV、出します!
2013年3月13日水曜日
2013年3月10日日曜日
次回ライブは 4/11<今宵、ねじまく vol.1>
昨日のライブ、無事終了。
ラスト・ワルツは渋谷の喧騒から離れた場所で、
気に入りました。またやってみたい。
古明地さんの弾き語りにも感服。
ナイスな対バン。いい夜でした。
セットリストは live→「過去のライブ 2013」で見れます。
・・で、昨日もお約束のようにライブ告知を言い忘れたんですが、
決まってます。
4月11日(木)
<今宵、ねじまく vol.1>
下北沢lete
開場19:00/開演20:00
前売り2000円/当日2300円
(共に+1ドリンク)
いつも好評なleteでのワンマン。
しかも、今回は『ねじまき』発売後、最初のライブだ。
タイトルもつけました!
ベースで吉川君の参加も決定。
みなさま、スケジュール帳に今すぐチェックを!
前売りチケット発売はleteのHPにて約1ヶ月前より開始となります。
BGM:Recent Songs / Leonard Cohen
ラスト・ワルツは渋谷の喧騒から離れた場所で、
気に入りました。またやってみたい。
古明地さんの弾き語りにも感服。
ナイスな対バン。いい夜でした。
セットリストは live→「過去のライブ 2013」で見れます。
・・で、昨日もお約束のようにライブ告知を言い忘れたんですが、
決まってます。
4月11日(木)
<今宵、ねじまく vol.1>
下北沢lete
開場19:00/開演20:00
前売り2000円/当日2300円
(共に+1ドリンク)
いつも好評なleteでのワンマン。
しかも、今回は『ねじまき』発売後、最初のライブだ。
タイトルもつけました!
ベースで吉川君の参加も決定。
みなさま、スケジュール帳に今すぐチェックを!
前売りチケット発売はleteのHPにて約1ヶ月前より開始となります。
BGM:Recent Songs / Leonard Cohen
2013年3月6日水曜日
SULK、後追い世代は大胆不敵である。
ストーン・ローゼズはリアルタイムで接した世代だが、こういう若手が出てくると本当に困惑する。
INDIENATIVEさんで初めて観た時は軽く眩暈がした。
これはオマージュなんだろうが、エピゴーネンと揶揄されても仕方ないレベル。
でも、本人達はけろっとしてそうだし、ストレートにローゼズ愛を語っていそうだ。
実体験してないからこそ、あの時代の音が桃源郷のように聞こえるのか。
これが俺達のリアル、とかドヤ顔で言われたら、オッサンは返す言葉を引っ込めるしかない。
2011年にロンドンで結成された5人組。
デビュー・アルバムは4月。プロデュースはエド・ビューラー(スウェード、パルプ等)。
でも、よく聴いたら、サビは『レジャー』期のブラーっぽいし、
花をぶちまけるのはモリッシーだし、確信的にエエとこ取りを狙ってるのかもしれないな。
そういうことなら、早めに解散して伝説作って、
悪口を言い合った後、20年後に再結成するのがいいよ。
そこまでやるなら認めたる。
その頃、こっちはもうジジイになってるだろうよ。
追記:
エレファント・ストーンというバンドもカナダから登場(→こちら)。
2013年3月4日月曜日
予想外のポップさでした。
ひょんなことで聴いたテラ・メロスの新曲。
ポスト・ハードコアとして知られるバンドなのに、
一瞬、ミッシェル・ポルナレフの「シェリーに口づけ」かと思ったよ。
ポップだ。
アレンジの端々に精密なマスロック的なフレーズは残されているものの、
なんか印象がガラリと変わっている。
超絶さをこじらせて明後日の方向で着地していた感じ(それが面白かった)は、
全然無いよな。
これは間違ってギタポ好きにも支持されそうなサウンドだ。
ファンはまさに上のジャケ絵みたいなリアクションで聴くのだろうか。
しかし、僕はとても好きな感じ。
この演奏のキレは本物だ。
3rdとなる新作は4月リリースとのこと。
因みに以前の音は→こちら
2013年3月2日土曜日
来週の土曜日はラストワルツへ。
2013年3月9日(土)
<AOYAMA NACHT MUSIK Vol.7>
渋谷Last Waltz
出演:徳永 憲、古明地洋哉
開場18:30/開演19:00
前売り2500円/当日3000円 (共に+1drink)
3月に入りました。
ちょうど一週間後、渋谷でライブあります。
古明地洋哉さんとのツーマンで、多分1時間くらいはやれます。
いつものようにアコギで弾き語り。
前回リクエストされて出来なかった曲もやる予定です。
みなさん、よろしくです。
前売りチケットを取り置きされたい方はこちらまで。
公演日、場所、お名前、枚数が明記されていれば、それだけでもOKです。
勿論、Last WaltzのHPでも予約出来ますので。
ちなみに『ねじまき』のレコ発ライブは、
また例によって、まだ先になりそう。
出来るだけ早く発表出来るようにしたい。
BGM:The Point / Nilsson
<AOYAMA NACHT MUSIK Vol.7>
渋谷Last Waltz
出演:徳永 憲、古明地洋哉
開場18:30/開演19:00
前売り2500円/当日3000円 (共に+1drink)
3月に入りました。
ちょうど一週間後、渋谷でライブあります。
古明地洋哉さんとのツーマンで、多分1時間くらいはやれます。
いつものようにアコギで弾き語り。
前回リクエストされて出来なかった曲もやる予定です。
みなさん、よろしくです。
前売りチケットを取り置きされたい方はこちらまで。
公演日、場所、お名前、枚数が明記されていれば、それだけでもOKです。
勿論、Last WaltzのHPでも予約出来ますので。
ちなみに『ねじまき』のレコ発ライブは、
また例によって、まだ先になりそう。
出来るだけ早く発表出来るようにしたい。
BGM:The Point / Nilsson
2013年2月27日水曜日
パトリック・ワトソンの新しいPV
カナダの美声SSW、パトリック・ワトソンの新しいPV。
音楽の世界観と、脆さの上に成り立つサンドアートが絶妙にマッチングしてます。
この曲を収録している4thアルバム、僕は去年のお気に入りに挙げたんだけど、
世間的な評価は今ひとつだった気がする。
俗っぽさが益々無くなっていて、すごく良かったんだけどな。
アレンジも多彩で、万華鏡のよう。
これを観て気に入った人は是非アルバムも聴いてみて欲しい。
オフィシャル・サイト→こちら
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