2017年11月15日水曜日

アンドリュー・サヴェージのソロ作



ちょっと前のエントリーに名前を出したパーケイ・コーツのフロントマンがソロ作を出していた。
バンド本体の方は停滞しているのだろうか。
ケヴィン・エアーズのへたれ具合を思い出す脱力ポップ。
こういう音には昔から弱いです。無条件に好きモードが発動。
パーケイ・コーツのアート学生風パンクと対比的で、十分アリですね。